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【初心者コース】』に、 ようこそ!!このコーナーは、官能物語です。
★ コスプレ ★就職活動のためにスーツを着た 直樹は、
まるでコスプレしてるみたいだった。
ごていねいにメガネまでかけちゃって、
ホント、別人にみえる。
今まで、全然、タイプじゃないと思ってたのに、
急にどきどきしてきて、いつも通りに話せない。
「ウケる?マジでコスプレみたいだよな。
スーツだけでもイヤなのに、
コンタクトまで落とすなんてさー。」
中身はいつもの 直樹だけど、
メガネしてるとすごく賢そうにみえる。
「冴子はちゃんとOLにみえるな。
大人っぽいからスーツがよく似合ってるよ。」
「あたしは?あたしのスーツ姿、どう?」
童顔で巨乳の優子が、
体をのりだしてきくと、
直樹が大笑いする。
「コスプレ以外の何物でもないだろ。
同じコスプレするなら、
セーラー服の方がいいんじゃないか?」
「セーラー服で就職活動なんて、できないでしょ。」
いつもの二人のじゃれあいなのに、
羨ましく感じてしまうのは、
スーツ姿でメガネのトオルがかっこいいから・・・。
「冴子、どうした?元気ない?」
直樹に顔をのぞきこまれて、びくっとしてしまう。
「もしかして、スーツ姿の 直樹にときめいちゃってるー?」
優子に冷やかされて、顔が真っ赤になる。
「え、うん。かっこいいなとは思ったけど・・・。」
「だったら、付き合えば?
直樹は冴子のこと、ずっと好きだったんだよ。」
「お前・・・勝手にバラすなよ・・・。」
「いいじゃん。冴子だって、
まんざらでもないでしょ。お試しだと思ってさ。」
優子に押し切られるようにして、
私達は付き合うことになった。
友達だった期間が長いので、妙に照れくさい。
「邪魔したら悪いから、帰るね!」
そそくさと優子が帰ってしまうと、
会話が続かなくなって、ろくに話せないまま、
「送ってくよ。」といわれてしまった。
手も繋げないまま、ぎこちなく歩く。
駅に向かっていたはずなのに、
いつの間にかラブホテル街に来ちゃってて、
すごく気まずくなった。
「ごめん。なんか迷ったみたいで。」
「ううん。よかったら、寄っていく?」
自分から誘うなんてはしたないかなって思ったけど、
スーツ姿にメガネの 直樹とラブホテル街を歩いてるだけで、
パンティにシミができそうなくらい
おまんこが濡れちゃってたから、いってしまった。
「えっ、いいの!?じゃ、行こう!ここでいい?」
直樹は急に積極的になって私の手を握り、
目の前のラブホテルに連れ込んだ。
部屋で二人きりになると、
靴も脱がないうちに、
ぎゅっと抱きしめてきて、強引にキスしてくる。
ぽってりとした 直樹の唇が気持ちよくて、
されるがままになっていたら、
直樹はディープキスしながら、
私のおしりをまさぐって、
タイトスカートの中に手を入れようとした。
「待って・・・シャワー浴びないと・・・。」
「待てないよ。ほら、もうこんなになってるんだから。」
右手をとられて、勃起したちんぽを触らされると、
すっかり濡れていたおまんこがきゅうんとなる。
メガネの奥の 直樹の目はすごく真剣で、
私は 直樹のちんぽを触ったまま、動けなかった。
「冴子だって、もう濡れてるんじゃないの?」
脚の間に手が入ってきて、
するんとパンティを掻き分ける。
ぬるっとした愛液を指先で
確認されちゃって、否定できなくなった。
「びちゃびちゃに濡れてるよ?
前戯なしでも、すぐちんぽ入りそうだね。」
指が動く度に、ちくっちくっといやらしい愛液の音が響く。
私はトオルにしがみつくようにしながら、手マンに悶えた。
膣口から入ってきた指が器用に動いて、
私のおまんこからさらに愛液をあふれさせる。
「エロい顔・・・かわいいよ・・・冴子・・・。」
直樹は私の頬や唇にちゅっとキスしては、
おまんこの中の指を激しく動かす。
「やんっ!もうダメ・・・いやぁんっ!」
感じすぎて立っていられなくなって、
私は泣きを入れた。
「じゃあ、ドアに手をついて。」
ベッドに連れて行ってほしいのに、
直樹は私を立たせたまま、
後ろからクンニし出した。
ねっとりとした舌がおまんこや
アナルをべろべろと舐めて、
気持ちよさにあえぎ声を我慢できない。
薄いドアの向こうを人が通る音がきこえているのに、
声を小さく抑えることさえできなかった。
「冴子のいやらしいあえぎ声、
みんなに聞こえちゃってるよね。
もっときかせてあげようか?」
クンニをやめて立ち上がった 直樹が、
体をぴったりと密着させて、耳元でささやいてくる。
返事ができないでいるうちに、
ぐぐっとおまんこにちんぽが入ってきた。
「ああんっ!ああっ・・・大きいよぉっ・・・。」
「冴子のおまんこがキツいんだよ。
手マンでほぐしたのに、めちゃくちゃ狭い・・・。」
直樹はおまんこの奥までちんぽを入れると、
シャツのボタンをはずして、ブラジャーをズラした。
両手でおっぱいを揉みながら、
ずんずんと腰を打ちつけられると、
聞こえちゃうって思っても、
あられもないあえぎ声が出ちゃって・・・。
腰が抜けそうなくらいイかされて、
もうおなかいっぱいなのに、
ベッドに連れて行かれて、
さらに、三回ヤってしまった。
せっかくのスーツは、二人とも
クリーニングに出すのも恥ずかしいくらい
しわしわのよれよれになってて、
着るたびに 直樹とのセックスを思い出すのだった。
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