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このコーナーは、官能物語です。

★ のぞき ★



男子ラグビー部の更衣室に
のぞきに行ったのは、罰ゲームだった。


サークルの先輩に半ば脅されるようにして、
しぶしぶ空いているらしいロッカーに
節子と忍び込んで、男子が来るのを待つ。


ただののぞきだけじゃなく、
デジカメで証拠写真も撮らないといけないから、
待っている間も、心臓がばくばくと高鳴った。


「ねえ、優子ちゃん、のぞきがバレたら、
どうなっちゃうのかな・・・。」

巨乳で男子に人気があるくせに奥手な節子が、
私にしがみつくようにして、ぶるぶると震える。


確かに、のぞきがバレたら、きっとひどいことされちゃうだろう。
「節子、別のロッカーに隠れよう。
もし、どっちかがみつかっても、
絶対に出てこないこと!
写真は私が撮るから・・・。」


「えっ!でも、優子ちゃん・・・。」

私はうろたえている節子を残して
ロッカーを出て、扉をしっかりと閉めた。

ちゃんと閉めておけば、
誰かに開けられない限り、大丈夫・・・。


ちょっとはなれた空きロッカーに私も隠れて、
扉を内側から押さえた。

5分もたたないうちに、どやどやと男子達が入ってくる。
男臭さが一気に増した気がして、ちょっとくらくらした。

私達に気づかずに裸になった男子を
扉をほんのちょっと開けて、デジカメで撮影する。

バレずに撮れてほっとしたせいか、
気が緩んで、扉を元のように閉める指がすべった。

反動で扉が大きく開いて、のぞきがバレてしまって、
私は全裸や半裸の男子達に取り囲まれる。

大学生のたくましい体が
私にぴったり密着してきて、
汗くさい臭いでどうにかなりそう・・・。


「女のくせにのぞきだけじゃなく、盗撮までしてたんだ?」

「これはキツいおしおきが必要だよなあ。」

「案外、輪姦されたかったんじゃないの?」

口々に私を責める男子達のちんぽは、
みるみる勃起していって、
トランクスやシャツを着ていた男子も、
わざわざ脱いで裸になった。


「ほらぁ、もたもたしてないで脱げよ。
若い男が裸でいるところに飛び込んできたんだから、
どうなるかわかってんだろ?」


たくさんの大きな手で服を剥ぎ取られて
全裸にされた私は、そのまま、床に押し倒された。

「ごめんなさいっ!お願い・・・やめてぇ・・・。」

「こんなにおまんこ濡らして、
やめてっていわれてもムリだよ。」


太い指がおまんこを上下になぞって、
膣内にぐっと入ってきた。

「乳首だって、こりこりに勃起してるじゃん。」
左右から乳首をいじられて、ちゅうちゅう吸われる。

「ああっ・・・違うんです・・・そんな・・・いや・・・。」

「正直になりなよ。
ちんぽがほしくてたまらなかったんだろ?」

唇に生臭いちんぽを押しつけられて、鼻をつままれた。

息ができなくて、
開いた口に、勃起ちんぽを突っ込まれる。

ぐいぐいちんぽを押し込まれて、
必死で舌を絡ませようとした。


のどを突かれると苦しくて、えずいてしまうから。
「そんなに舌使っちゃって、ちんぽ大好きなんだね。」

腰を振って、イマラチオしてきた男は、
どぴゅっと口内発射で果てた。

息ができなくて、のどに絡まる
精液をなんとかごっくんする。

ようやく口の中のちんぽが出て行ったと思ったら、
また他の男子がちんぽを突っ込んでこようとした。


「お願い・・・手も・・・使わせて・・・。」

「自分から手コキするなんて、
積極的だねー。なら、よつんばいになりなよ。」

よつんばいになると、私の顔の前に、三人の男子が並んだ。

左右の勃起ちんぽを手コキでしごきながら、
真ん中のちんぽをフェラチオで
口内発射させようとする。


イマラチオよりはマシだったけど、
三本同時に愛撫するのは大変で、
なかなかイかせられなかった。

左右からおっぱいをしゃぶられて、
さらに、おまんことアナルに指を挿入されると、
気持ちよさで声が漏れてしまいそうになる。


このいやらしい姿を優子にみられているだけでも恥ずかしいのに、
あえぎ声をきかれてしまうなんて耐えられなくて、
私はあえぎ声を漏らさないために、一生懸命フェラチオした。


「気持ちいいんだろ?我慢しないであえいでいいのに。」

「まずは、アナルにちんぽをぶちこんでやるよ!」
アナルから指が抜けて、代わりに太くて硬いちんぽで貫かれた。

私が弾みで噛んでしまわないように、
口に入っていたちんぽも抜かれてしまったので、
私は思わず叫んでしまって・・・。

「あひぃぃっ!」

アナルを強引に押し拡げられる痛みに
耐えるために、私の体はおまんこや乳首から
必死で快感を拾い集めている。


体の感覚が増したみたいで、
痛みも快感も今までに感じたことがないくらい強烈だった。


「次は、おまんこにもちんぽ咥えさせてあげるからね。」

アナルにちんぽが入って狭くなったおまんこに、
がちがちに勃起したちんぽを一気に挿入されて、
またすごいあえぎ声をあげてしまう。

「あぅううんっ!」

「すぐに終わるからさ、ちょっと俺達に独占させてよ。」

アナルとおまんこにちんぽを入れてきた二人は、
上級生だったらしく、
他の男達はいったん私の体から手をはなした。

二人の男に交互にアナルとおまんこを
責められて、私の意識は気持ちよさで朦朧としてくる。

口からはもうひっきりなしに
ケモノじみたあられもないあえぎ声が漏れていて、
だんだんここがどこで、何をしているのかもわからなくなってきた。


ただ気持ちよくて、ちょっと時々、
痛いっていうことしか、考えられない。

アナルとおまんこに精液を中出しされる頃には、
すっかり快感に溺れていて、優子のことなんて忘れてしまっていた。

 


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